2002年02月24日

春の陽気にさそわれて

昨日から「山岳写真展」をギャラリー蔵布都 藍のつづらこみちにて開催しています。(3月3日まで)
冬山を中心に撮影されたとても美しい写真を見ることが出来ます。撮影されたのは氷見にお住まいの小川修永さん。苦労話を聞かせていただきましたが、とても僕には真似のできない世界です。

本日のいでたちは、茶系の縞のきものに、久留米絣のスタンドカラーのシャツ、酒袋風の生地で作った袴です。 タビは茶色のカラー足袋を履きました。


posted by きよべ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | まちづくり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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